顔道(かおどう) 〜顔に見えるもの〜

アニミズムの具現。八百万(やおよろず)の神々のポートレイト。森羅万象の中に潜む顔と出会う旅。それが「顔道(かおどう)」 一日一顔。ほぼ毎日更新しています。

「笑う山男」今年も 熊ケ岳

「笑う山男」今年も 熊ケ岳 〜北海道新聞〜

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  1. 2008/08/09(土) 21:00:00|
  2. ニュースになった顔
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床にくっきり竜の顔?

<ミステリー>床にくっきり竜の顔が!竜神伝説ゆかりの寺本堂床に/YAHOO!ニュース

こんなところに「竜」の顔! 伊勢・松尾観音寺の床/中日新聞

写真は↑のリンク先をご覧ください。
僕には犬に見えるんですが…(^_^;

当ブログでも木目の中の龍を紹介した事があります。
龍の親子
これは横須賀美術館の床に見つけたものです。

YAHOO!ニュースでこのブログをリンクして頂きました。
YAHOO!の方、ありがとうございました。

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テーマ:顔に見えるもの - ジャンル:写真

  1. 2008/05/14(水) 23:46:41|
  2. ニュースになった顔
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【番外編】老翁の顔

「老翁臉」門板 日電視台稱奇

「老翁の顔」の戸板 日本のテレビ局も驚き

嘉義県梅山郷安靖村に建っている築100年を超える老家屋で、
戸板に老翁の顔が浮かび上がっている。
木材の木目や筋から出来た自然の産物ではあるものの、
その姿が真に迫っていることから、村民をとても驚かせている。
そればかりか、世界のメディアもこれに興味を抱き、日本の著名なテレビ局であるNHKが
地元の話を聞きつけて取材に訪れた。28日に撮影が行われ、後日日本で放送されるという。

安靖村が開拓されたのはかなり早い時期で、村内には歴史的に意義深い物が
かなり多く残されている。安靖古道や樹齢100年を超える梅や竜眼などがあるが、
詔安寮の集落の入り口にある築100年のヒノキ作りの表門の戸板に浮かび上がった
この老翁の顔が最も珍しいものだろう。

安靖村の村長である羅清洲によると、この老屋は楊という兄弟のものだが、
彼らの先祖が100年以上前に建物だという。
楊家の兄弟は仕事のため引っ越してしまい、老屋には現在誰も住んでいない。
また老翁の顔が写った戸板のほか、広間には著名人が描いた書画が
無傷で古式蒼然と保存され、在りし日の楊家を想像するのは難くない。
[ 嘉義県報道 / 記者:謝銀仲 ]
「老翁臉」門板 日電視台稱奇(台湾の新聞「自由時報/電子報」)より。

いや〜、世界にはリアルにすごい顔があるもんですね。

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  1. 2008/03/31(月) 21:06:45|
  2. ニュースになった顔
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